昭和レトロを感じさせる鈴が木になっている鈴の木のご案内です。
今回ご紹介するこちらの商品は実際に使用されていたビンテージ品になりますので、使用に伴うキズ・汚れ
金属の腐食やサビ・鈴の欠損などのダメージがございますのでご了承下さい。
昭和後期頃の商品で、金属(スチール製)の小さな鈴がたくさんなっている木。
全ての枝に鈴がなっていたと思われるのですが、約2割ほどの鈴が欠損していました。
フレーム(木の部分)は磁石が反応しないので恐らく真鍮製?(銅かも知れません)時を経た変色で判断
出来ませんでした。(非鉄金属である事は間違いありません)
土台ベースは紙粘土(?)のような素材です。
金のなる鈴の木・・・
と呼ばれていたような思い出があるのですが、一部地域だけかも知れません。
学生時代に良く行っていた駄菓子店の店先に駄菓子と共に飾ってあったことを思い出します。
昭和レトロな懐かしい逸品ですので、インテリアやディスプレイになどのご使用にいかがでしょうか?
経年によるキズ・汚れ・金属の腐食・鈴の欠損などがございますが、ビンテージ品とご了承下さい。
高 さ 約21cm
横 幅 約21cm
奥行き 18cm
ベース 約7×8cm
素人採寸の為、サイズ及び重量の誤差はご了承下さい。
こちらの商品は、クロネコヤマト宅急便の80サイズになります。